2010年04月10日

白い恐怖

白い恐怖(1945年 米)

監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:イングリッド・バーグマン グレゴリー・ペック

精神病院に勤める美人医師コンスタンス
彼女は仕事中毒で鉄の女、いいよる男を相手にもしない

病院の院長が体調を崩したため、後任にエドワーズ博士が着任する
エドワードは思いのほか若くハンサムで
コンスタンスとエドワーズはすぐに恋に落ちる
今でいうツンデレ?w

しかしエドワードには秘密があった
縞模様を見ると恐怖を覚えるのだ
そしてある日ショックで気絶し、部屋に送ったコンスタンスは
彼が著名な医師エドワーズ博士とは別人であることに気づく
彼はエドワーズを殺し、エドワーズになり済ましたが記憶がないという
このことはすぐに院内に露見
コンスタンスは逃亡したエドワーズを追ってニューヨークに行く



実はこの映画・・・

昔ビデオに録画して、映画好きな子の部屋で一緒に見てたんだよね
そして最後の部分でコンスタンスが、ある言葉をきっかけに
あぁ!そうだったのか!と、すべてに気付いた瞬間に画面が

ザーーーーー
ザーーーーー
ザーーーーー

なんか録画が失敗してましたw
先日、CATVでやってるのを見つけたので
やっと最後を見ることができましたw
おいらにとっては思い出深いサイコスリラーですw
posted by Ripley at 13:40| Comment(0) | 映画な日々
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